総合職のキャリアパス

介護をしない、外からの視点で介護業界を変える最短キャリアアップ。

scroll

介護をさせない総合職

1年目は施設事務目線から
施設運営の基礎を学ぶ

  • まずは、社会人として身につけておかなければならない絶対的な基礎からしっかりと学びます。
    施設事務の目線から、施設運営の流れを把握し、働き方・考え方・学び方を、実践を通して習得していきます。
    人と人とが関わり合うサービス業であり、来客時の対応や電話口での話し方、見学対応といった接遇面での知識はもちろんのこと、契約書締結やイベント企画などの事務的処理も習得していきます。
    その他、勤怠管理や金銭管理、消耗品管理や館内整備など、働く職員や環境の管理も大切な業務のひとつです。

  • 2年目で事業本部へ

    事業本部の人事・総務を担当し
    会社経営のノウハウ習得

    事業本部では、人事・総務の目線から、会社全体の動きや経営者の考えを感じ取り、経営に直結するビジネススキルを身につけます。
    会社の中枢から見える、現場サイドとは違った視点を持つことで、総合的かつ的確な判断を下すことにつながります。
    施設巡回をおこない現場の空気を感じ取り、社内のコンプライアンスに基づいて職員を守る意識づくりや、採用や育成活動など勤務に状態に関する管理もおこないます。
    その他、申請から報告までの助成金対応や、職員の満足度につながる福利厚生の企画もおこない、事業本部の会議への同行から経営陣の意見から学んでいきます。

  • 最短5年目で管理職

    3・4年目で副施設長として
    施設運営の中核を担い
    5年目で施設長へ

    3・4年目は副施設長は施設運営のNo.2として、施設長業務を学んでいきます。
    施設長業務には、介護保険の関係のコンプライアンス管理、収支管理、営業活動、採用活動、職員育成、企画の立案実行、会議運営、SNSの運用など幅広い仕事を学びます。
    施設長と共に課題解決や新たな企画を実行することにより、管理者としての判断軸を形成します。
    そして5年目に施設長として一つの施設を運営していきます。施設長は一つの施設の社長としてあらゆる判断を行います。

  • 事業本部で会社経営に関わる

    会社の中心として
    介護業界の革命家へ

    事業本部は経営管理部、経営戦略部、人財育成部、事業運営部の4つの部署から構成されています。会社の根幹である事業本部で会社経営に携わり会社の中心として活躍を期待しています。
    新規開発のスーパーバイザー、業務改善コンサル、エリアマネージャー、M&A推進、採用育成推進、事業運営等などを実行

  • 充実の教育体制

    • 1か月の集会研修

      同期ともに切磋琢磨し1か月間社会人の基礎を研修

    • 2WEEK研修

      1年目には年間24回(2週間に1回)本部長・副本部長によるフィードバック研修

    • 課題発表会

      2年目には1年間自分で決めたテーマを元に課題発表

    • 副施設長研修

      営業活動・予算管理などの施設長業務の実務研修

    • フォローアップ研修

      入社1年目、3年目、5年目に研修実施 など