芝生再生計画のその後👩‍🌾

 

 

みなさん、こんにちは♪

梅雨のはずが雨は少なく、毎日暑い日が続いていますね😣

 

 

 

 

 

 

さて、四国中央では、私の水やり不足による芝生の生育不良の経過をご報告させていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

施設長や他職員さんの懸命な水やりで、軒下になかった芝生が、手前はしっかり、奥は少~し、生えてきました💚💚

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

奥も少しずつですが、生えつつあるので、引き続きお世話を頑張って、軒下も緑で埋め尽くしたいと思います。緑のカーテンも着々と、成長しておりますので、それはまた後日ご報告させていただきますね。

 

 

 

 

 

 

 

芝生という言葉が出てくることわざに「隣の芝生は青い」というものがありますが、これって英語のことわざから来ているそうです。

そのことわざとは「The grass is always greener on the other side of the fence」というもので、これを日本語に訳すと「塀の向こうの芝生はいつも青々としている」という意味になります。
芝生は、横から見ると枯れた芝生が目立たずに青々として見えるのだとか。
そのため、正面から見る自分の家の芝生よりキレイに見えてしまいます。

その光景から「隣の芝生は青い」という言葉の由来になる言葉は生まれたとされます。

 

 

 

横から見る方がキレイに見えるからだったなんて知りませんでしたが、みなさんはご存じでしたか??